合格の記録
指導日記
医学部に合格した生徒さんたちの記録(8話)
28年の指導の中で、医学部へ送り出してきた生徒さんたちの記録です。派手な逆転劇より、正しい方法を長く続けた話が多いのは、それが医学部合格のいちばん確実な道だからです。個人が特定されないよう、一部の表現は変えています。
- 国立大学医学部医学科・一般中3からの伴走、国立大学医学部合格まで英語が得意で国語が苦手——その組み合わせを、数年かけて得点源に変えた話。
- 国立大学医学部医学科・推薦志願理由書の添削から始まった、国立大学医学部医学科・推薦合格「よく書けている」と「合格者の水準に届いている」は違う。一枚の書類から始まった指導。
- 医学部医学科・推薦(関西)関西の高校から、3年間の伴走——第一志望医学部医学科・推薦合格距離は離れていても、隣で伴走できる。「必ず合格できる」と言い続けられた理由。
- 私立大学医学部・推薦不安を自信に変えた受験——私立大学医学部・推薦合格最初にしたのは、勉強を教えることではなく、不安を取り除くことでした。
- 福島県立医科大学・現役下位からの逆転、現役で公立医学部合格——偏差値52から68へ何校も塾を渡り歩いて伸びなかった子は、能力がないのではない。悪いサイクルの中にいるだけ。
- 私立大学医学部・4浪4浪から私立大学医学部へ——「もう無理かもしれない」と言った彼が変わった日努力の量は十分すぎるほどだった。問題は量ではなく、方向だった。
- 医学部・2浪2浪からの医学部合格——絶望の中から、もう一度多浪の受験生にまず必要なのは、成績より先に、失われた自信の回復です。
- 京都大学医学部京都大学医学部合格——著書で学び続けた生徒『偏差値20アップの英単語』『偏差値20アップの英文法』を使い、楽しみながら学習を継続。
学習処方箋™ ── あなたの代わりに、私が決めます
いまの成績・志望校・使える期間を問診票に書いていただければ、学習スケジュールと学習方法を書面でお届けします。群馬大学医学部の推薦対策は igakubu.net で。
問診票を書く(無料の所見から)