
E判定からの合格を、
仕事にしてきました
A判定の生徒を合格させる塾は、たくさんあります。当塾が向き合ってきたのは、判定は厳しくても、医師になりたいという志の高い生徒です。
2010年に医学部専門の予備校を設立して以来、E判定からの医学部合格や、偏差値を20上げた生徒を送り出してきました。推薦入試は、学力だけでなく、書類と面接で「この人を医師にしたい」と思ってもらえるかどうかで決まります。そこに、逆転の余地があります。
希望を持ってください。まだ、間に合います。

合格人数より、
合格率を見てください
合格者の人数は、生徒の多い塾ほど大きくなります。塾を選ぶときに本当に大切なのは、挑戦した人のうち、どれだけの人が合格できたかです。
当塾の推薦入試の合格率は75%(2020〜2023年)です。塾長が全員を直接指導するため、定員は各曜日6名までとしています。
実績
推薦入試の直近の実績は、受験した4名のうち3名が合格、そのうち2名が国立大学の医学部です。一般入試を含めた指導では、偏差値を20以上伸ばした例が多数あり、最高の記録は、国語の偏差値が1年間で35から65になった生徒です。



お子さまの個人情報は、合格後も徹底して守ります。体験記はすべて匿名で、お名前や学校名は公開しません。
塾長の著書にいただいた推薦
塾長の指導法のもとになっている英語教材の著書に、お二人の研究者から推薦をいただいています。以下は、いずれも著書に対していただいた推薦です。

メリー・ホワイト博士
ボストン大学 文化人類学 名誉教授。ハーバード大学 Ph.D.。日本研究への貢献により、旭日中綬章を受章されています。塾長がボストン大学に留学していたときの恩師で、著書『偏差値5〜10アップの英会話』に推薦状をいただきました。

槇田 広佑さん
東京大学で PhD in Medicine(医学博士)を修められた研究者です。著書『偏差値20アップの英文法』の学習メソッドを評価いただき、推薦をいただきました。

推薦入試に必要な準備を、
ひとつの流れで
レッスンは電話でのコーチングで進め、日々のご質問はLINEでお受けします。書類、小論文、面接をばらばらに対策するのではなく、一人の指導者が全体を見て組み立てます。
志願理由書は、代わりに書きません
書いてもらった志願理由書は、面接で崩れます。当塾では、本人の経験から材料を掘り起こし、構成を一緒に設計して、本人の言葉を磨きます。書類に書いたこと、小論文で述べること、面接で話すことが、一本につながるようにするためです。
学年別のコース
医学部推薦の出願条件になる評定平均には、高1の1学期の成績から算入されます。早く始めるほど、準備できることが増えます。
高3・推薦直前コース
1回68分の個別コーチング/月3回
- 1
開始時のお電話約8分
今日の課題と、書き方・答え方の方針をお伝えします。
- 2
演習約50分
ご自宅で課題に取り組みます。
- 3
終了時のお電話約8分
取り組んだ内容を確認し、次回までの宿題を決めます。
レッスンのほかに、次のものが付きます
- 志願理由書の添削
- LINEでのご質問(翌日の夕方までに返信します)
- 受講者限定「医学部面接対策ゲーム」
- 時間
- 19:00〜21:00の間開始時刻は、お一人ずつ固定します。
- 曜日
- 月・火・木・金のいずれか(月3回)曜日は先着順です。日程はレッスンカレンダーをご覧ください。
- 定員
- 各曜日6名
- 指導
- ヒロ先生が全員を直接担当します。指導歴28年/推薦合格率75%(2020〜2023年)
- 費用
- お問い合わせの際にご案内します。
高1・高2・中学生の方のご相談も、お受けしています。

受講者限定の
「医学部面接対策ゲーム」
医学部の面接でよく聞かれる質問に、ゲーム形式で答える練習ができる補助教材です。レッスンを受講されている方だけにご用意しています。
- 志望理由なぜ医師を目指すのかを、自分の言葉で伝える力
- 医師の適性医師に求められる資質と人間性を考える
- 医療倫理医療の現場で求められる、倫理的な判断力
- 地域医療地域に貢献する医師としての視点
指導するのは、塾長ひとりです
ヒロ先生(塾長)が、受講生全員を直接担当します。講師を雇って任せることはしません。指導歴は28年。2010年に医学部専門の予備校を設立し、医学部受験の指導を続けてきました。著書に『偏差値20アップの英語』シリーズがあります。
講師紹介を見る関連する学習ゲーム
塾長が自分の生徒のために作ってきた学習ゲームです。レッスンとは別に、ゲームだけでご利用いただけます。


