Results

<堂々の実績>
・E判定から医学部合格(3年連続で達成)
・偏差値65→75へアップ!
<ぜひ早めのスタートを!>
3年間在籍で、医学部多数合格。
2年間在籍で、早慶マーチ多数合格。 

高校1年生から週2回レッスン受講なら、高校3年生には月2回レッスンプレゼント!
 

前橋高校・2年生・ 英語・中間テスト・学年順位130番アップ
前橋高校・1年生・ 数学・期末テスト・学年順位110番アップ
前橋高校・1年生・ 数学・模擬試験・学年順位191番アップ
前橋高校・1年生・数学・期末テスト・学年順位97アップ
 
高崎高校・1年生・英語・校内テスト・学年順位15アップ
高崎高校・1年生・国語・校内テスト・偏差値7アップ
高崎高校・1年生・英語・校内テスト・学年順位15アップ
高崎高校・1年生・国語・校内テスト・偏差値7アップ
 
高校1年生で成績が上がると、その後はキープ!
 
豊島岡女子・本庄東・樹徳・その他
私立高校・浪人生・化学・模擬試験・偏差値10アップ
私立高校・浪人生・複数科目・模擬試験・偏差値20~30アップ
私立高校・3年生・国語・模擬試験・学年順位1番
私立高校・3年生・数学・模擬試験・学年順位2番
私立高校・3年生・英語・模擬試験・学年順位2番
私立高校・2年生・英語・校内テスト・学年順位2番
私立高校・2年生・数学・模擬試験・学年一番
私立高校・2年生・物理・模擬試験・学年順位2番
私立高校・2年生・数学・模擬試験・学年順位1番
私立高校・2年生・複数科目・模擬試験・学年順位13番アップ
私立高校・2年生・英語・模擬試験・学年順位1番
私立高校・2年生・数学・中間テスト・学年順位30アップ
 
私立高校・2年生・英語・中間テスト・学年順位20番アップ
私立高校・2年生・数学・中間テスト・学年順位20番アップ
私立高校・2年生・物理・模擬試験・学年順位2番
 
 
農大二高・3年生・全科目・模擬試験・学年順位1番
農大二高・3年生・国語・模擬試験・学年順位1番
 
前橋女子・3年生・数学・模擬試験・学年順位2番
前橋女子・3年生・化学・中間テスト・学年順位82アップ
前橋女子・3年生・数学・模擬試験・偏差値14アップ 
前橋女子・3年生・化学・中間テスト・学年順位82アップ・2015年
前橋女子・3年生・数学・模擬試験・偏差値14アップ
前橋女子・2年生・英語・模擬試験・偏差値70以上
前橋女子・2年生・英語・模擬試験・偏差値70以上
前橋女子・2年生・英語・模擬試験・県順位3番
前橋女子・2年生・3教科総合・期末テスト・学年順位90番アップ
 
高崎女子・浪人生・駿台模試・英語 40点アップ 
高崎女子・浪人生・駿台模試・化学 20点アップ

Concept


<100%の合格率を目指して>

“It isn’t the strongest of the species that survive,
nor the most intelligent but the ones most responsive to change. ”
最も強い者が生き残るのではなく、最も賢い者が生き延びるのでもない。唯一生き残るのは変化のできる者である。
 

今からでも、間に合わせよう!

<医学部推薦合格するために>


 3年間、ずっと優秀な成績をキープして推薦合格を獲得する。これは、とても困難なタスクである。苦手科目を克服し、さらに健康管理も徹底して3年間頑張り続ける根性が必要となる。
 しかし、旧帝医学部受験学院1は、キミの成長を見守りつづけ、キミの状況を分析して的確なアドバイスをしてくれる。旧帝医学部受験学院1があれば、”なんとかなる。合格できる”と信じて頑張れる気がするのだ。
 

<なぜ旧帝医学部受験学院1を選ぶのか?>
 

その答えは、まず実績である。具体的な実績については合格体験記をご覧頂くとして、その実績を支えるメカニズムを紹介しよう。
 キミがどうしたら医学部に合格できるのか?キミにはどのような学習方法が良いのか?旧帝医学部受験学院1は生徒の状況をひとりひとり分析し、個別に指導してくれる。長い時間をかけてキミとの間に信頼関係を築き、医学部合格へと導いていく。
 旧帝医学部受験学院1を選ぶもう一つの理由として、居心地の良い学習環境が挙げられる。ストレスの多い塾に3年も通い続け、しかもやる気を維持することは困難だ。旧帝医学部受験学院1は、ストレスのない学習環境づくりに力を入れている。
 ”大切なのは、生徒が本当に求めていることを理解することだ。”と講師陣に指導している塾長のヒロ先生が印象的だ。塾運営においても信頼を大切にし、生徒・講師・塾の間に善良な人間関係が育つよう、いつも気配りしている。そのため、講師陣も生徒も自然と感謝して楽しく学ぶことが出来る。
 月謝は高額だが、旧帝医学部受験学院1はたくさんの教材と資料を提供してくれる。充実した日々が、生徒を輝かせ、3年間の長い受験勉強を有意義な時間へと変化させる。
 結論を言うと、安易な考えは捨てて、早めの対策、ストレスフリーな環境、 確実な学習法で、キミにもチャンスをつかんでほしい!医学部推薦合格は 簡単なことではない。だが、旧帝医学部受験学院1で頑張った努力はキミを裏切らないはずだ!

<面接対策>


 医学部受験で確実に必要とされるのが面接です。面接なしで合格が決まる大学はほとんどないでしょう。何の準備もなしに面接に挑むのは無謀だと言えます。
 試験の雰囲気はどうなのか?
 これを言ったらアウト、のようなNG発言はあるの?
 などなど、様々な不安があるとおもいます。旧帝医学部受験学院1は、そんな不安に全ておこたえします。
 医学部受験の問題にも対応し、必要ならば個人レッスン等で一人一人丁寧に対応し、わからない問題があればその場ですぐに教えられるというのが強みです。
 医学科試験には他塾よりも有利です。特に群馬大学医学部医学科入試には他塾と比較しても、圧倒的に強いと言えるでしょう。試験会場の雰囲気やその場の写真、面接する教授陣の専門分野、何を聞いてきたか、といった詳細な情報までご提供することが可能です。群馬大学医学部医学科に合格したいという方にはとくにおすすめです。

Review

<信じたものは救われた!国公立医学部合格体験記>


 高校2年の初め、学校の授業が理解できなくなった僕は、机に向かう時間が少なくなりつつありました。中の上だった成績はたちまち下がり、平均点を取るのがやっとという始末。
 これではまずいというのはわかっていても、自分の力ではなす術もなく、ただ何もしない毎日を繰り返していました。旧帝医学部受験学院(1)との出会いはそんな時でした。
 初対面の塾長ヒロ先生が、「絶対に成績を上げる」など、自分の塾に絶対の自信を持っていてすごい先生だと思いました。しかし、以前から他の大手塾には通っていたので、塾が変わったところでどうなるのだろうと疑う気持ちもありました。そうは思いながらもそのまま入塾し、やがて授業の日をむかえました。
 そしてすぐに他の塾との違いを感じました。旧帝医学部受験学院(1)の授業では暗記テストから始まり、基礎の復習からレッスンとなるので、怠け癖のある自分にぴったりでした。3時間という長い授業時間で、自分の好きなことをひとつひとつ懇切丁寧に教わることができるので、うわべの点数だけ取れるようになるのではなく根本からの理解ができます。
 旧帝医学部受験学院(1)の授業後に学校の授業を受けると、理解度の差は歴然でした。
 成績が回復してきた僕は、二度と同じ轍は踏むまいと気合いをいれて勉強し始めました。勉強が理解でき、その喜びからさらに勉強する。この循環に入ればもうこちらのものです。
 勉強する気を起こさせるとは、悪い循環から良い循環へ持っていくことであり、旧帝医学部受験学院(1)はまさにそれを実現させる絶好の場だと思います。そんな旧帝医学部受験学院(1)の力により、最初のうち模試ではE判ばかりだった国公立医学部にまさかの現役で合格してしまいました。あのまま無気力な生活を続けていたら今頃自分の成績や進路はどうなっていたかわかりません。旧帝医学部受験学院(1)との出会いが自分の人生を変えたと思っています。旧帝医学部受験学院(1)の先生方には感謝の気持ちでいっぱいです。

Method

<学年一位の勉強法とは〜一を聞いて十を知る?>


 英語の穴埋め問題を例に、旧帝医学部受験学院1の勉強法を解説します。
 普通の生徒は答えが分かっただけで満足してしまいます。しかし、できる生徒の場合、その穴埋め問題の答えから連想して…
・この単語は他にこういう意味がある
・こういう用法は注意
・熟語だとこうなる
・似たような意味の単語にはこういうものがある
…といった豊富な知識が、頭の中に瞬時に浮かんできます。できる生徒は、知識を体系的に広がりを持って覚えています。「一を聞いて十を知る」という言葉がありますが、いわば「一をきかれたら十を思い出す」のができる生徒です。
 普通の生徒に対し、学力の差は一目瞭然です。普通の生徒はパターン化して問題を解いています。そのため、色々な問題を解いてみても知識間のつながりができません。そうなると応用問題には手も足も出ませんね。
 

<高効率の学習を実現>


 旧帝医学部受験学院1では、問題を解くスピードに加え、知識を吸収するスピードも速いです。はじめて学ぶ内容も、以前の知識と関連づけて、整然と吸収していきます。ゼロから学んで、とまどうということがありません。
 問題演習も、重要ポイントを把握した上で課していきます。効果が何倍も変わります。
 普通の生徒の場合、新しい単元は新しいものとしてとらえてしまいます。すべてを新規に丸覚えしようとし、暗記の負担が増えてしまいます。問題演習に進んでも、とりあえず答えを見てという感じになってしまいます。それでは知識の定着まではできませんね。勉強において、ある程度の量は必要ですが、勉強の質はもっと重要になってきます。
<中学のトップクラスが高校で伸び悩む理由>
 前高や前女はそもそも各中学校の上位が集まってきている学校なので、たとえ中学校でずっと1位だったといっても、高校で1位が取れる保証はないというわけです。いつも1位だった学生が、高校に来て下の方の順位になってしまったら、勉強のモチベーションは下がってしまうに違いないでしょう。
 勉強のモチベーションを回復するには、適切な目標を与えることが有効です。旧帝医学部受験学院1では、生徒の希望や状況をふまえて、適切な志望校を提案できます。「志望大学に合格して有意義な大学生活を送りたい」という気持ちが、新たなモチベーションになります。
 「学年トップになること」は中学生までの目標です。高校生になったら、具体的な志望校を意識して効果的な勉強を進めるのが有利です。